チューター

経済学部に所属する以下の留学生の学修支援や生活支援(学内外の案内、諸手続のための官公庁への同行、買い物、宿舎探しの補助など)に興味のある人は毎年1月、6月頃にチューターを募集していますので、経済学部掲示板を見て応募してください。自文化理解・異文化理解のための機会にもなりますし、語学を学ぶ機会にもなります。

留学生 日本語指導 英語力もしくは他の言語の必要性 生活支援(日本文化など説明、習慣、日本での生活支援全般) 専門科目、経済学部履修指導、 備考
経済学部留学生 ○(日本語力は高いがレポートなどの添削,日常会話の練習などを必要としている) なし(韓国語、中国語、ベトナム語などに関心がある人、または履修者にお薦め) 経済学部在籍の正規生(主に新入生対象)
中国 対外経済貿易大学生 ○(日本学修経験あり、英語力が高い) 履修指導のみ(チューター期間は約1週間) 半年間、経済学部に特別聴講生として所属し専門科目学ぶ。
交換留学生
英語圏
○(日本語学修経験者もいる) △(日本語力が高い場合) 日本語学修が目的
交換留学生
非英語圏
○(日本語学修経験者もいる) △(日本語力が高い場合) 日本語学修が目的
英語プログラムの大学院生 × × チューターは高度な英語力が必要

チューターの期間

午前5時から午後10時までの間で、1日につき8時間を上限とし、春学期(4月~7月)・秋学期(10月~2月)それぞれ1人の留学生につき上限32時間前後とします。それ以上の時間を従事した場合にはボランティアとなります。
※条件は変更になる場合があります。

謝金

当該年度の予算の範囲内で、謝金が支払われます。(原則として、1時間約1,000円を予定)

*チューター活動に質問がある場合は以下にメールをしてください。 (ynugr-gseynu.ac.jp


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