キャリア

キャリアデザイン

キャリアデザインとは

「キャリアデザイン」とは、自己を分析しその結果から進むべき道を考え、計画を立てることを言います。

大学生活の4年間は、将来の進路を決定づける貴重な時間です。大学時代に何を行うか?大学生活をいかに過ごすか?その内容によって、一人ひとりの進路は大きく左右されます。

また、実際の就職活動においては、「あなたは大学時代にどんなことをしてきましたか?」ということが問われます。このような質問に答えるためにも、また「なりたい自分」になるためにも大学を卒業した後、働くべきか進学するべきか、働くとすればどんな業界でどんな企業で、どんな仕事をやってみたいのか…と考え、イメージし、そのための準備をすることが必要不可欠です。

この「キャリアデザイン」は、就職や進学のための第一歩です。

キャリアデザイン関連講義

経済学部では経済各界の第一線で活躍する方々による授業を多数提供しています。積極的に受講してキャリア形成に役立ててください。

  • 特殊講義「キャリア形成論」(1~3年生対象)
  • 実社会との連携講義(2~4年生対象)
  • グローバルビジネス実践論(2~4年生対象)
  • 野村證券連携講義「資本市場の役割と証券投資」(2~4年生対象)
  • 富丘会連携講義「社会における実践体験 -富丘会メッセージ-」(2~4年生対象)
  • インターンシップ(国内・海外 3~4年生対象)
  • 関税政策と税関行政(1~4年生対象)
  • 経営者が語るこれからの企業戦略と若者へのメッセージ(2~4年生対象)

詳細については、WEBシラバスをご覧ください。

キャリアデザイン関連セミナー

経済学部では、同窓会組織である富丘会と連携して、学生のみなさんの就職活動を支援するために各種セミナーを開催しています。